何を持って行くかは、それぞれの判断だと思いますがセブ島では大きなショッピングモールがありほとんどの物がそろうので心配はないでしょう。
一応、寮では盗難等の被害は確認されていませんが、人が出入りするので何が起こるか分かりません。お金などの貴重品はできるだけ少なめに持っていき、キャッシュディスペンサーで下ろすなどの工夫が必要です。
| パスポート | 滞在日数+6ヶ月以上の残存日数があれば渡比できます。 |
| T/C(トラベラーズチェック) | 日本円のT/Cはセブ島では、なかなか両替ができません。ドルT/Cは銀行、両替所で変換できますがかなりレートが悪いです。 日本で発行できるもので現在セブ島にオフィスがあるのはシティバンク(ドル建てT/Cしか発行していません。)だけです。 |
| 現金 | 日本円で十分です。普段はあまり持ち歩かないようにしましょう。たくさんある人はガイダンスルームのセキュリティーボックスに預けましょう。 |
| 国際キャッシュカード | CirrusもPlusもATMはたくさんあります。各自事前に取引銀行で国際キャッシュサービスを申し込んで(2週間は掛かります)取得して下さい。お金を多めに持って行かれる方は、これが1番手軽で安全でオススメです。 学校と同じ建物にはPlusのATMが24時間稼動している銀行が入ってます。 新生銀行のキャッシュカードが手数料も掛からずPlusなのでお勧めではないでしょうか。 |
| 国際クレジットカード | もしもの予算オーバー時に用意しておくと安心です。 |
| 海外旅行保険証 | 必ず入って行きましょう。期間が短い場合はカード付帯のものでも結構です。 |
| 国際運転免許 | 車やバイクをレンタルする人は必要ですね。一部地域で免許が無くてもバイクは借りられますが違法です。 |
| ダイビング・ライセンス・カード | ダイバー憧れの地、持っているなら、ぜひ忘れずに。 |
できれば事前に自分の弱点を把握して、どういった勉強したいかシュミレーションしておくと効率がアップします。
| 電子辞書 | 授業中その都度辞書を引いていたのではついていけません。携帯性にすぐれ、すぐ引け授業以外でも重宝します。 セブ島では日本語の電子辞書は売っていません。 |
| 日本語の文法書 | 授業は英語の教科書で英語で行われますが、どうしても理解できない表現などが出てきます。そんな時に日本の文法書があれば理解に役立ちます。 |
| 筆記用具 | 書きやすいものペン、マーカーは日本から持っていきましょう。 |
| 録音器具 | 発音など大事な所はボイスレコーダー、HDD、PC等に録音すれば復習に完璧です。携帯電話のボイス機能を使うチャンスかも。 |
| カバン | 意外に忘れがちなのがカバン。部屋から教室までの移動は頻繁です。 |
| くすり | 胃腸薬、風邪薬等。水が変わるので、みなさんお腹をこわしがちです。現地のものの方が効きがいいですが、作用が強いので心配な方は日本から持っていくといいです。 |
すべてフィリピンでも買えますが安いですがセンスがないです。
| 短パン | とにかく暑いって日もあります。 |
| 水着 | 学校にプールもあるし、海は近いです。 |
| サンダル | ちょっとした動きに重宝します。 |
| 帽子 | 海に出るときなど日差しが強いので持っていった方がいいでしょう。 |
| フィルム・乾電池 | 日本で買っていった方が安いです。 |
| コップ | 備え付けの給水機から水を汲むのに必要です。ペットボトルで代用可能です。 |
| 生理用品 | フィリピンにもあります。一説によれば質が日本ほどでは無いとの事。 |
| 変圧器 | コンセントは日本と同じAプラグです。220V60Hです。日本の電化製品を使うのであれば必要です。 |
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